
東洋医学の「薬」は音楽の「楽」が由来
中国医学の最高機関、解放軍総合医院(301医院)、人民解放軍85医院と音響療法患者の会は協同で2000年の歴史を持つ中国の音楽療法を生命の急所の脊髄に響かせ中国医で応用されている気功の波動エネルギーを応用し中枢神経、血液、リンパ液を38℃に温め免疫力と自己治癒力を高め、心と身体の病を改善する東洋医学を応用した最先端医学に取り組んでいます。
始皇帝が求めた不老不死の仙薬は血液を温める音響療法
海の中で誕生した私たちは母親の胎内の羊水(海水に類似)の中で育ちます。母親の伝える水の響きが始皇帝が求めた不老不死の薬なのです。羊水の中で「愛の言葉」と母親と子をつなぐ「心の絆」に包まれ38℃の体温で細胞を活性し健康に育つのです。母が気功の原理を応用し水の伝える波動エネルギーを胎児に響かせ体温を38℃に高めます。水の響きの波動エネルギーが始皇帝の追い求めた不老不死の薬だったのです。
●赤ちゃんのみずみずしい細胞をつくる
●血液をサラサラにし血流を良くし血管を蘇らせる
●脊髄の中枢神経と脳細胞を温め活性させる
●臓器を温め活性し機能を高める
●骨盤・仙骨・頭蓋骨をゆるめ血流をよくしストレスを取り除く
胎児期の38℃の体温を再現し、血液、リンパ液を温めて血の流れを良くし、臓器を活性化して長生きの体質に変え健康を取り戻すのが「薬」なのです。中枢神経を温める響きは「生きる気力」と「死を恐れない気力」がわき上がります。
中国医学の最高機関、解放軍総合病院(301医院)、人民解放軍85医院、北京大学と音響療法患者の会は不老不死を目指
す音楽の響きの最先端研究を進めています。