
特定の症状からみた音響免疫療法
■がんを退治する音楽音響リンパ免疫療法
白血病を骨髄液を温め改善 | 悪性リンパ腫をリンパ球を温め改善 | 脳腫瘍を血液を温め退治 | 乳癌をリンパ液、血液を温め改善 |
肺癌を血液とリンパを温め退治 | 胃がんを粘膜を温め癌ウィルスを排除 | 肝臓癌はC型ウィルス除去 | 子宮癌は骨盤を温め改善 |
卵巣癌はリンパを温め改善 | 腎臓癌は血液を温め退治 | 膵臓がんをリンパ、血液を温め改善 | 腎臓癌をリンパと血液を温め退治 |
怖い抗癌剤を使わないで乳癌を退治 | 怖い抗癌剤を使用しないで免疫力で癌を排除 | 癌の転移・再発を防ぐ音楽音響リンパ免疫療法 |
癌を退治するには血液、リンパ液を38℃に高める | 38℃に血液を温めると抗がん剤は要らない | がんにならない体質に変える音楽音響リンパ免疫療法 |
がん専門医は家族や自分には抗がん剤を使わない | がんを手術する前に体温を高め転移を防ぐ |
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がん細胞を自然に消滅させます!
「がんでは死なない」「がんは消滅する」「がんに勝てる」
直腸癌、大腸癌、食道癌、胃癌、肝臓癌、膵臓癌、乳癌、リンパ癌、子宮癌、前立腺癌、肺癌、食道癌、舌癌、悪性リンパ腫、膀胱癌、骨肉腫、皮膚癌、喉頭癌、脳腫瘍、小児癌、白血病、卵巣癌、甲状腺癌、精巣癌、膣癌熱に弱い癌細胞を38℃に温め排除します
身体を発熱させ(38℃)熱と免疫力で癌細胞を排除します。癌細胞は高熱に弱いのです。血液を38℃に上げると温熱高感受性のため 流れが低下し熱を吸収し温度が上昇するのです。血液を高めると癌細胞は熱を吸収し死滅します。再発、転移の心配はいらない、体温を38℃に高めることで体質改善

がんを告知されたら体温を38℃に高め自分で治す
現在の癌治療はまず検査、検査、検査・・・小さな癌を発見したら「癌だ」「癌だ」と大騒ぎ・・・初期の癌は体温を38℃に高めると免疫力、自己治癒力で簡単に治せるのです。「手術」「抗癌剤」「放射線」とお金儲けで癌を悪化させ生命力を弱め死を早めるのです。癌を発見したら血液、リンパ液を38℃に高めれば免疫力が高まり自己治癒力で治せる事を皆様にも気が付いてもらいたいのです。30tのクジラの大音響が伝える水の響きは細胞内の水分を38℃に発熱させがん細胞を破壊し消滅させる
クジラが水中で発する雄大な水の伝える響きを、網構造体が再現し、母親の胎内で胎児期に
感じていた水の伝える(羊水)の響きを身体に聴かせるのです。大音響の波動エネルギーは
脊髄の中のリンパ液、血液、脊髄液を37.5〜39℃に発熱させ、免疫力と熱で「がん細胞」を
破壊させます。水の伝える響きは身体の水分と共鳴しリンパ液、血液を温めます。リンパ、血
液を温めることで「リンパ管」「血管」からの転移を防ぎます。がん細胞は温熱高感受性のた
め高熱に弱いのです。マラリアの病にかかるとがんが消滅するのはこのためです。
抗がん剤投与は副作用で生命を縮めます
抗がん剤は毒薬です。使いすぎると「髪が抜け」「ひどい吐気」「耐え難い苦痛」で精神力と生
命力を弱らせます。一時的にがんは縮小しますが正常な細胞も殺してしまい、免疫力が低下
し死を早めるのです。
特に、高齢者や体力の弱っている患者の方は寿命を縮めます。38℃の体温で免疫力を高め、
がんの進行を食い止め自己治癒力で元気に寿命をいっぱいに生きることが大切なのです。
白血病(血液がん)は血液、骨髄を38℃に温めると改善する
白血病(血液がん)を移植の効果を応用し血液、リンパ液、脊髄を温める
子供の血液の癌と言われる白血病は骨髄移植で効果をあげています。造血幹細胞を移
植するのです。子供は骨髄で血液を作ります。骨髄で造られる血液が細胞へ分子化して いく過程で癌化し白血病(血液癌)となります。西堀貞夫が開発した音楽療法は骨髄に 音楽の激しい波動エネルギー(水の伝える波紋の響き)を浸透吸音させ骨髄液を38℃ に上昇させます。造血幹細胞を活性させ骨髄移植の効果を応用した技術です。更にリン パ液、血液を38℃に高めることで白血病(血液がん)を体内から排除するのです。白血 病は血液の中の白血球ががん化し体内に巡ります、血液、リンパ液を温め癌化した白血 球を殺すのです。世界で初めて音楽の波動エネルギーで血液と骨髄液を温め白血病を 治療する音楽音響免疫療法です。中国の最高医療機関、解放軍総合医院(301医院)と NGO国際音楽音響免疫療法患者の会は共同で音響療法を進めています。
悪性リンパ腫はリンパ球、白血球を38℃に温め免疫力と自己治癒力で改善
子供に多い悪性リンパ腫は胎内のリンパ組織に出来るがんです。子供のリンパ腫の大部
分は全身のリンパ節、リンパ組織に発生し首や腹部にできます。
音楽の激しい波動エネルギーで脊髄の中の血液とリンパ球を発熱させ、全身のリンパ組
織を温め熱と免疫力で悪性リンパを退治するのです。更に響きは骨髄を震わせ、骨髄液
を温め活性させ、造血作用を高め悪性リンパ腫と闘うのです。脊髄と骨髄を音楽の波動
エネルギーで響かせ温める音響免疫療法は骨髄移植と同じような効果を発揮し骨髄へ
の造血作用を高め自己治癒力で改善していきます。
乳がんはリンパ液、血液を温めリンパ管、血管内のがん細胞を免疫力で改善
リンパ管、血管に入り込んだがん細胞をリンパ液、血液(白血球)を38℃に高め熱と免疫力で乳癌を排除する音響免疫療法です。 乳がんは主に乳汁を運ぶ乳管の中に発生しがん細胞が長い時間かけ乳管を破り周りにある血管、リンパ管に入り込む事で広がり 生命を脅かすようになります。(浸潤がん)血管、リンパ管に入り込んだ熱に弱いがん細胞を血液、リンパ液を38℃に高め熱と免 疫力で殺し排除する音楽音響免疫療法です。癌細胞は血液温度を39.2℃で死滅すると言われています。毎日2~3時間音楽を 脊髄で聴き楽しんでいると体温は確実に37.5~38.5℃(舌下)に上昇します。(直腸温は38~39℃となります) 体内の深部に浸透吸音した波動エネルギーは身体の水分と共鳴し身体を発熱させるのです。脊髄に響くエネルギーは血液、リン パ液、自律神経、骨髄液を温めるのです。早期がんで乳管内に留まっているものは非浸潤がんと呼んでいます。早期の乳がんは体 温を38℃に高めると熱で免疫力も高まり自然に消滅します。患者の皆様にお願いがあります。乳がんを発見されたら抗がん剤や 手術を行う前に38℃に体温を上げ乳がんの進行をくい止める事が大事です。リンパ管、血管を温める事でがん細胞を殺す事が可 能になったのです。脳腫瘍は脳の血液を38℃に温めると消える
脳の内部は細い血管がびっしり張り巡らされています。私達の血液の量は約5㎏でその1/3の1.5㎏を脳で使用しています。脳に 発生した脳腫瘍を治療するには脳の血液を38℃に温め脳の血流量を良くし熱と免疫力で脳腫瘍の進行を止め排除します。音楽の 響きを利用した身体に害のない最先端の医療テクノロジーです。脳の内部は毛細血管が張り巡らされているからです。血液を温め、 脳の温度を高める事で熱に弱い脳腫瘍の進行を止め排除するのです。脊髄で音楽を楽しみ、脊髄の中の血液、リンパ液、自律神経を 温めるのです。1日2~3時間を2~3ヶ月の間、音楽を聴き続けレントゲン検査すると不思議と脳腫瘍は消えてしまいます。脊髄の 中枢神経を温める響きは生命の維持に重要な役割を持つ脳幹(血液循環、体温の調節)と延髄(心拍数の調整、血管の収縮拡張)に 影響を与え脳内の血流を増し、脳内温度を高めます。血流を良くし温度を高めると脳腫瘍や癌にならない体質となるのです。高熱のマラリアにかかると癌細胞は消える
音楽の響きで脊髄を長時間震わせ、波動エネルギーで血液とリンパ液を温め発熱させ癌
細胞を排除する音楽音響免疫療法は高熱のマラリアにかかると癌細胞が消える原理を応
用した画期的な療法です。癌細胞は温熱高感受性の為、温めると流れが低下し熱を吸収
し癌細胞の温度が上昇し死滅します。癌細胞は血液の温度が39.2℃で死滅します。抗癌
剤は体力の無い患者に投与すれば免疫力と生命力を弱らせ寿命を短くしてしまう危険性
を癌の専門医は指摘しています。音楽音響免疫療法は抗癌剤を使用しないで自分に備わ
っている免疫力と自己治癒力で癌細胞を治療する事を提案しています。
肝臓癌患者の方に教えられたC型肝炎ウィルスを退治する方法
末期の肝臓癌の患者の方が病院では手の施しようがなったと退院し、音楽音響免疫療法をたよってお越しになりました。2ヶ月間、 1日おきに大体3~4時間音楽音響免疫療法を体感されました。元気になり新しい病院で検査をされた所、検査結果で慢性C型肝 炎ウィルスが消えていたのです。前の病院のカルテを誤診と疑われたほどです。私達は肝臓癌の患者さんから37.8℃(舌下)の血 液温度がC型肝炎ウィルスを排除する事を教えて頂きました。まさに、神の声だったのです。C型肝炎ウィルスを世界で初めて排 除出来る技術を患者の皆様の協力を得て日々、発見し研究しているのです。肺癌をリンパ、血液を38℃に高め排除する音楽音響免疫療法
背中から脊髄と肺全体に音楽の激しい波動エネルギーを浸透吸音させ肺全体を38℃に発熱させ肺癌を熱と免疫力で排除します。肺 の内部に循環するリンパ管と血管を温め、熱に弱い癌細胞を免疫力で退治するのです。肺癌は発生場所や癌の種類で病状は異なりま す。肺癌は癌細胞がリンパ節に浸潤し転移しやすくリンパ管を温め癌細胞を排除する事が大切なのです。体温を1℃上げるとウィルス を殺す免疫力が5~6倍UPするとアメリカのアルバード・アインシュタイン医科大学が発表しています。癌細胞が最も活発になるのは 35℃と言われています。また、血液の温度を39.2℃に上昇させると癌細胞が死滅します。悪性のスキルス性肺癌は進行が早くリン パ節へ移転し病巣を作ります。音楽療法の特徴はリンパ液、血液、骨髄液を温めリンパ管と血管に移転した癌細胞を熱と免疫力で排 除する新しい治療テクノロジーです。脊髄から肺に激しい波動エネルギーを浸透吸音し、低周波の波動エネルギーで肺の血液、リンパ 液を温め肺癌を排除し改善します。1981年、フランスの国立科学センター生物学者エレーヌ・グリマンと生体エネルギー研究所ファ ヴィアン・アマンは低周波(260Hzの胎児音響)の可聴域の響きは癌細胞を死滅させる事を発見しました。抗がん剤を使わず元気で長生きががん治療の基本
がんの治療でドイツはこの人が、がんで死ぬとすればと延命効果の高い治療を進めます。日
本はその人のがん細胞を殺そうと生命を縮めても大量の抗がん剤を投与し一時的に縮小し
ますが免疫力を弱め結果、死を早めるのです。私達に与えられた生命を元気いっぱいに生き
ることが医学の基本なのに何かがおかしいのです。日本のがん治療は早期発見の電子機器
が進んだだけで治療方法は進歩していないのです。欧米諸国は西洋医学でなく東洋医学へ
と変わりつつあります。日本の抗がん剤の投与が多いのは病院、医者、製薬会社と日本経済
にとって重要なお金儲けの産業だからです。生命よりもお金なのです……
がんに教えられた音楽療法
ガン患者の方々はボリュームを上げ長時間(3〜5時間)、脊髄に響く音楽をカラダが満足するまで楽しまれます。カラダが響きを求め変化を感じられるからです。強い響きの波動エネルギーと音圧を体内に浸透吸音させ全身を発熱させ、血液を37〜38.4℃まで温めることで、 深部のガン細胞が発熱されることをカラダが感じているからこそ長時間聴かれるのです。ガン細胞を発熱させ血液の温度を高め、血の流 れを良くするとガン細胞周辺と抗癌剤に犯された場所が温まり刺激が現れます。痛みが出ても聞き続けると1日、2日と続き3日目には軽く なり、4日目は殆ど感じなくなります。(状況によっては下痢をおこすこともあります)体温の変化は1日目36.7〜36.9℃しか上昇しません (3〜5時間視聴)2日目、3時間視聴後、体温が37℃を超えます。3日目、3時間視聴後、体温37.4〜38℃(舌下)に上昇、4日目、3時間視聴 後、37.4〜38.4℃全身の体温が上昇し体質に変化が起こり、翌日の朝37℃以上保持します。体温を高めることが必要です。「音楽の視聴 時間」「響きのボリューム」「ガン細胞を発熱させる音楽」すべてガン患者の方々がカラダで体験されたプログラムが基本です。 「食事が美味しい」「よく眠れる」「「ガンを忘れる」「痛みがなくなる」「体温が高くなる」「生きる気力がわく」など体験談を語られます。ガン 治療に大切なのは、体温の上昇を見極めながら病状を自己管理していくことです。続きを見る
