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東洋医学の治療効果の高い「経脈」「ツボ」「脊髄」「骨盤」に響かせる

音楽を響かせ体内に浸透・吸収し、神経、血液、リンパ液、骨盤を温めます。心の病と身体の病を身体の内面から回復させる
脊髄の中の血管、血液を発熱させ血をサラサラにし血流をよくします。血液は全身に張り巡らせれた血管の中をトクトクと巡り、
毛細血管のすみずみまで栄養、酸素、熱を送り届けます。私達は血管を収縮させ血流と血圧をコントロールしているのです。
体内に響く音楽は血管内皮細胞を活性化させ血管を若がえらせます。
世界で初めて骨盤(仙骨)に音楽の波動エネルギーを響かせて緩めることで、脊髄と頭蓋骨(縫合)を緩めることができます。
全身の骨を緩めて緊張とストレスを取り除き、頭蓋骨を緩めて脳内血流をよくすると自然に心の病は改善されていきます。

 

波動エネルギーの波と空気伝導の音の響きとの違い

脊髄の中枢神経・血管・リンパ液を温める


神経は脊髄に集中しています。脊髄を通して全身に広がり心をコントロールしています。
脊髄には中枢神経を中心に自律神経・交感神経・副交感神経・末梢神経と神経が集中しています。
音楽の波動エネルギーで神経を温め、血流を改善して神経からくる病を改善します。 脊髄の中の血液、血管を温めサラサラした血流に改善します。リンパ液を温め免疫力を高めます。
血管を震わせる響きは血管の内皮細胞を活性化させ血管を若返らせるのです。

 

細胞を正常に戻すことが病気を改善することになります

体内で細胞が分裂し増殖・合成される一連の過程では、アミノ酸が母親の身体リズムに、共鳴し発する信号の波動が音楽的な「音質」を持っていて、一種のメロディーを調和し共鳴しながらミクロの世界で美しく奏でられています。
音楽の波動の響きは遺伝子と細胞を活性させる不思議な力があるのです。
体内の細胞は約60%の水分を細胞内に取り込み、それらが約60兆個の細胞群となり身体を形成しています。細胞は常に分裂し増殖を繰り返し死滅していく細胞を補強しています。細胞の水分に音楽を響かせ、細胞を正常に戻すことが病気を改善することに繋がるのです細胞を温め、酵素を活性させ増殖を促進することが大切なのです。 細胞は水分を75%、たんぱく質20%、核酸、炭水化物、無機塩類でできています。赤ちゃんの細胞の水分は80%、歳をとると水分50%と細胞の水分が少なくなります。脳の水分を音楽の響きで温め、みずみずしい細胞を作ることができれば、若さと長寿が可能になるのです。母親の羊水(38℃)のお湯の中で揺られながら「ゆらぎの響き」の波動を脊髄で聴き感じながら育ちます。そして、生後約90日間体温(38℃)を高め免疫力を高めることで病気を予防しています。


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